ノジマエンジニアリングより、Ninja ZX-14R用フルエキゾーストマフラーが登場

ノジマエンジニアリング Ninja ZX-14R ABS High Grade対応のGTシリーズ2本出しフルエキゾーストマフラー

オリジナルマフラーを製作するノジマエンジニアリングから、2016年モデル Ninja ZX-14R ABS High Grade対応のGTシリーズ2本出しフルエキゾーストマフラーがリリースされている。リリースされたのは美しい焼き色に黒真珠のような輝きを放つDLCサイレンサー仕様の『DLCチタン』と、焼け色の美しさを存分に楽しめるチタンサイレンサー仕様の『HEATチタン』の2種類。集合部にはおなじみのスパイラルコレクターを採用し、高速域では4-1のような伸びを、低中速域では4-2-1のようなフラッ…

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10月 18th, 2016 by カワサキイチバン編集部

ストライカーよりZ125 PRO用フルエキゾーストマフラーがリリース

ストライカー Z125 PRO用 パワーミニ フルエキゾースト

カラーズインターナショナルが展開し、マフラーやステップなど数多くのカスタムパーツをリリースする“ストライカー”から、Z125 PRO用のフルエキゾーストマフラーがリリースされている。このマフラーはZ125 PRO純正の腹出しスタイルのイメージを崩すことなく、インパクトのある存在感を実現。エンジン下のサイレンサーはチタンヒートカラーとなっておりルックス的変化が楽しめるほか、重量は純正に比べ50%軽量化されており、装着状態でオイル・オイルフィルターの交換が可能となっている。政府認証・JMCA認定品で…

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9月 29th, 2016 by カワサキイチバン編集部

ヨシムラから新エキゾーストシステム『レプトス』が登場

ヨシムラから新エキゾーストシステム『レプトス』が登場

現行大型ネイキッドに的を絞り、成熟した大人向けのエキゾーストシステムとして、ヨシムラジャパンが新開発したのがレプトスだ。レプトスとは、ギリシャ語で細いという意味があり、細く長くシャープなスタイリングと、保安基準をクリアしながらも迫力のあるエキゾーストノートにこだわった作り込みが特徴である。そんなレプトスについて、ヨシムラジャパンに話をうかがった。「近年、ヨシムラではR‐11やヘプタフォースなど、これまでにないスタイルをつちかってきた技術によって具現化してきました。しかし、王道スタイルといえる真円…

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8月 19th, 2016 by カワサキイチバン編集部

BEETから、2016年モデル・Ninja ZX-14R対応マフラーが登場

BEETから2016年モデル・Ninja ZX-14R対応マフラーが登場

マフラーを中心にアフターパーツの企画・製造・販売を行なう日本ビート工業が、2016年モデルのNinja ZX-14Rに適合するフルエキゾーストマフラー&スリップオンマフラーをリリースした。車検にも対応する政府認証適合品であることはもちろんのこと、チタン製で大幅な軽量化も実現している。フルエキゾーストマフラーは重量約7.2kgでノーマルに比べ10kg以上も軽い。素材は耐熱・耐久性を持たせたフルチタン仕様で、各部のサイズ最適化や4-2-1-2集合方式を採用するなど、ピークパワーを追求しながらも全回転…

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3月 30th, 2016 by カワサキイチバン編集部

ヨシムラ初の250ccクラス用レーシングマフラーが登場。ニンジャ250/R用で“もて耐”にも対応

ヨシムラ初の250ccクラス用レーシングマフラーが登場。ニンジャ250/R用で“もて耐”にも対応

日本を代表するマフラーメーカーのひとつ、ヨシムラジャパンから、ニンジャ250/R用のフルエキゾースト、『R-11 レーシングサイクロン 1エンド』が発売された。この製品はヨシムラジャパンとして初めての250ccクラス用レーシングマフラーとなり、もてぎオープン7時間耐久ロードレース・通称“もて耐”のネオスタンダードクラスのレギュレーションに適合する仕様となっている。サイレンサーはヨシムラレーサーやZX-6R用のレーシングマフラーでも使用されているR-11とし、エンド部分の素材にはカーボンを採用。ス…

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8月 13th, 2013 by カワサキイチバン編集部

ペンスケからニンジャ250・Z250用マフラーが登場

ペンスケからニンジャ250・Z250用マフラーが登場

ニンジャ250・エボリューションフルエキゾーストマフラーストリートからサーキットまでのユーザーを確実に納得させられる性能を求め、200回以上にも及ぶシャーシダイナモテストとテスト走行を繰り返して生み出されたマフラーが「エボリューションフルエキゾーストマフラー」だ。納得のいく商品に仕上げるための仕様変更は実に50種類を数えたとのこと。その特性は、シャーシダイナモグラフを参考に谷をなくし、ピークでの大幅なパワーアップを実現するほか、オーバラン特性にも優れている。また、走行音にもこだわっており、リプレ…

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4月 26th, 2013 by カワサキイチバン編集部

WR’SよりNinja 250/Z250エキゾーストが発売

WR’SよりNinja 250/Z250エキゾーストが発売

2013年ニューモデルのニンジャ250とZ250に、早くもアフターパーツがリリースされている。まだラインナップ数こそ少ないものの、既に数社が専用パーツを発表した。その一つがWR’SのJMCAリヤエキゾーストだ。形状は六角形状のオーバルタイプとラウンドタイプの2タイプを用意。ともにエキゾーストパイプをダミーパイプで隠すことで、一見フルエキゾーストと思えるようなデザインとした。ねらった性能はアクセルレスポンスの改善、低速域のトルクとパワーの向上で、スムーズな発進と伸びのある加速感を追求している。オー…

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4月 9th, 2013 by カワサキイチバン編集部

ストライカーよりNinja ZX-14R用パーツがリリース

ストライカーよりZX-14R用パーツがリリース

カラーズインターナショナルがプロデュースするカスタムパーツブランド“ストライカー”よりZX-14R用パーツがリリースされた。ストリートコンセプト フルエキゾーストマフラー(JMCA)ノーマルのパフォーマンスを活かしつつ扱いやすい特性をもたらすフルエキゾーストマフラー。マフラーのレイアウトは、低回転域から高回転域まで違和感のない特性を求め、コニカルテーパーを組み合わせた4-2-1タイプを採用している。一般公道使用可能な車検対応品。価格21万円適合ZX-14Rアジア仕様ABS無し(型式ZXT40E)…

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3月 6th, 2013 by カワサキイチバン編集部

アンレーベルのフルエキゾーストマフラー「ツーリストトロフィー」シリーズにZ1/2用が追加

アンレーベルのフルエキゾーストマフラー「ツーリストトロフィー」シリーズにZ1/2用が追加

アンレーベルが扱う“T.T.(ツーリストトロフィー)フルエキゾースト”にZ1/Z2用が追加されている。このシリーズは70年代〜80年代前半のTTレーサーをイメージしたデザインを採用しており、外観上の集合方式は4-1だが、集合内部に仕切り板を入れ実質的に4-2-1とすることで、低中回転域にも配慮した製品となっている。素材はエキゾーストパイプがステンレス、サイレンサーはアルマイト仕上げのアルミを採用しており、またフランジをアルミ削り出しとするなど、細部に渡り高いクオリティを追求している。音量は97d…

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8月 20th, 2012 by カワサキイチバン編集部

CUSTOM PARTS for Ninja ZX-14R by BEET

CUSTOM PARTS for Ninja ZX-14R by BEET

日本ビート工業が満を持してマーケットに送り出すNinja ZX-14R用カスタ厶パーツ。おなじみのNASSERT Evoをはじめ、ポジション関連のパーツを多数リリースした14Rの魅力をさらに引き立てるパーツラインナップ日本ビート工業が今回リリースしたNinja ZX-14R用の一連の製品のなかでも、やはりエキゾーストが最大の目玉といっていいだろう。デュアルサイレンサータイプのフルエキゾーストとスリップオンの2種類に加え、シングルサイレンサーのスリップオンもリリース。フルエキゾーストはピークで約8…

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8月 15th, 2012 by カワサキイチバン編集部